さかのぼること少し前

このまま休ませておこうと思っていましたが、犬の心配をしていました。
さかのぼること少し前の話ですが、元気がないので最初は風邪かなと思ったのです。

でも犬の風邪の症状は違うと思ったので、病院に連れて行ったのです。
いつもは慣れて付いてくるのに元気なく抱っこされていつ状態でした。

膵臓(すいぞう)と聞いたので、膵炎の状態での療養を考えたんでした。
それで犬の心配に繋がるのですが、休ませるだけじゃダメなのは分かっていました。
まずは何をするかというと、食事から変えないといけないことは分かっていたのでした。

そこでですが、犬の膵炎用フードを買わないとでした。
いわゆるですが、膵炎(膵臓(すいぞう)の炎症)の犬用療法食探しだったのです。

真っ先に調べる前に、同じ犬を飼っている友人に聞いて、どうなのか様子を聞きました。
膵炎にはなったことがないとのことだったのですが、一緒に探してくれるというのです。

同じ犬を飼っていることで、いつ自分の身になっているかとも思うからというのです。
慌てるより前に、早めに何とかしないといけないのは感じていましたが焦ってはいけません。

間違えたらいけないので、膵炎(膵臓(すいぞう)の炎症)の犬用フードを探します。
専用じゃないといけないので、膵炎(膵臓(すいぞう)の炎症)の犬用療養食は大切です。

犬用じゃないといけないし、犬が食べてくれないと意味がないので慎重になる必要があります。